ホライズンが目指す新しい総合福祉・医療サービス

多様なサービス

ホライズンは利用者本意のサービスの提供を目指して地域から総合福祉・医療サービスを展開しています。

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充実した施設

ホライズンは多くのサービスを提供するにあたり、様々な施設をサービスにあわせて施設運営を行なっています。

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ホライズン情報誌「和」

ホライズンの行事報告やこれからの行事予定をお伝えします。(PDF)

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ホライズンについて

新着情報

  • 2021年1月26日入札情報を更新しました。2020年10月1日第三中圏域包括支援センターホライズンを開設しました。ホライズン泉佐野市では、この秋中学校区に一つの割合で日根野中校区、長南中校区、佐野中校区と、ホライズンが開設した第三中校区の4カ所が同時にオープンしました。2020年6月1日ホライズン 新型コロナウイルス感染症対策についてホライズン大阪府においては緊急事態宣言が解除されましたが、これまでとは違った「新しい生活様式」を踏まえた運営をさせて頂いております。ウイルスを持ち込まない、感染を拡げない対策として、全職員1日3回検温の実施、マスク着用・手指消毒の徹底、施設内設備や車両の消毒を徹底してまいります。
  • 高齢者部門
    介護老人保健施設
    健施設では、入所者様と職員の健康管理を徹底し、マスク、消毒、手袋においても徹底した対応をさせて頂いています。ウイルスを持ち込まない、拡げない対策を最優先事項として、面会においてもオンライン面会(テレビ電話)を実施しております。

    特別養護老人ホーム
    特養のご利用者様は高齢で基礎疾患を有する方がおおいことから、感染を予防するため手洗い、マスク、3密の回避など、適切な感染予防対策を徹底しております。面会希望者にはオンライン面会(テレビ電話)のみとさせて頂いています。

    高齢者グループホーム
    上記2施設同様、面会を含め外部からの立ち入りをお断りさせて頂いております。換気・消毒・検温を、入所者様・職員とも1日4回以上行い記録しています。

    デイサービス
    6月1日より、サービスを再開しました。車両・施設ともに換気・消毒の徹底と、利用者様・職員ともにマスク着用と複数回の検温・消毒をしています。座席の配置に工夫をし接触をさけるようにしています。

    デイケア
    デイケアも同じく6月1日より、サービスを再開しました。休業前に比べ送迎車両の座席のレイアウトを変更し、終日・換気・消毒・検温を徹底し、利用者同士の間隔も広く保つようにしています。

    ケアプランセンター
    利用者様宅へ訪問する場合、必ず検温しマスクを着用し訪問します。必要な場合手袋もいたします。ご利用様には距離を取らせて頂き、換気などお勧めさせて頂きています。

    ヘルパーステーション
    訪問介護ならびに居宅介護サービスを提供するにあたり、1日3回検温しマスクを着用します。乗降職員は利用者が代わる都度、触れる部分をアルコール消毒を徹底して参ります。

    きちょう苑
    職員・利用者様ともに換気・検温・消毒を徹底します。マスクを着用しカラオケマイク前面にアクリル板設置し、飛沫防止に努めます。

    障がい者部門
    障がい者相談支援
    出勤前、始業前に検温を実施し、事務所内での3密を避け、換気を徹底しております。ご利用者様には訪問前に消毒、マスク、距離を注意して面談に心掛けます。

    生活介護・就労支援・自立訓練
    送迎車両の消毒・職員の検温・手指消毒の徹底、送迎時の換気と座席の配置による接触を避ける活動中の換気を行い、検温・消毒を促し、接触が無いよう注視します。

    障がい者グループホーム
    夕食を各自部屋で食べてもらうようにしています。換気と手洗いを促し談話室に3人以上集まらないように3密の配慮をしております。

    保育部門
    つるはら保育園
    職員の検温を徹底して、施設内では1日7~8回程度消毒をしております。送迎時においても、消毒を徹底しております。給食においても真正面は避け、未熟児担当の保育士はフェイスシールドを着用し、感染対策をしております。

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